スケジュール投稿
曜日・時間帯を指定して、登録した投稿文章を順番に自動投稿し続けます。使い方は次の3ステップです。
①
スケジュール設定
スケジュール名、投稿するSNS、URL付きかどうか、投稿期間、曜日、投稿時間帯枠(1日の投稿回数分)を設定します。
②
投稿文章登録
設定した曜日・時間帯枠に従って自動投稿される文章を、ラウンドロビン方式(登録した順に1件ずつ消費される形)で最大10件登録します。 URL指定時は[AI文案生成]がURLを読み取り各SNSに最適化した文案を生成します(文案は修正できます)。URL未指定時は原文から[AI文案生成]、 またはお客様が直接入力できます。Instagramへはリール(動画)として自動投稿されるため、他のSNSとは異なりAIが自動で動画を生成します。
③
自動投稿
設定した曜日・時間帯に従って、登録した投稿文章が順番に自動投稿され続けます。
スパム判定を避けるために
- 自動投稿自体は各SNSのポリシー上問題ありません。Instagram・Facebook・Threads・Xいずれも、公式APIを通じた投稿の自動化・予約投稿は 禁止されていません。問題になるのは「いいね」「コメント」「フォロー」の自動化や大量のDM送信など、エンゲージメントを人工的に水増しする 行為です。本機能は投稿の作成・公開のみを行い、そうした行為は一切行いません。
- 短時間の集中投稿を避けるため、ランダムな時間帯配信を活用してください。同じような内容の投稿が短時間に連続すると、不自然な一括投稿として 検知されやすくなります。「投稿時間帯」設定で30分以上の幅を持たせると、その範囲内のランダムな時刻に配信されるため、このリスクを抑えられます。
- 投稿文章はできるだけ内容の異なるものを複数登録してください。同じ、または似た内容の投稿を繰り返すと、一部のプラットフォームでは類似度の 高い投稿としてリーチが制限されることがあります。ラウンドロビンで最大10件を順番に使い分けられるので、単なる言い回しの違いではなく、 内容自体にバリエーションを持たせて登録することをおすすめします。[AI文案生成]を使うと、10件それぞれ切り口や構成の異なる文章が自動で 生成されるため、手動でバリエーションを考える手間はかかりません。
- 1日の投稿回数は最大3回までに制限しています。同一アカウントが短期間に投稿しすぎることによるスパム判定リスクを避けるための設計上の上限です。 回数が限られている分、投稿時間帯は通勤時間帯・昼休み・帰宅後など、実際に読まれやすい時間帯を指定することをおすすめします。
スケジュール投稿
曜日・時間帯を指定して、登録した投稿文章を順番に自動投稿し続けます。
| スケジュール名 | 登録済み投稿数 | 登録者メールアドレス | 登録日 |
|---|
登録済みのスケジュールはまだありません。